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事例紹介

  • 激辛名刺

    激辛部部長G様

    お客様からのご依頼

    「激辛好きがひと目で伝わるような名刺が欲しい。」

    料理レシピ投稿アプリ内で、「激辛部」というコミュニティを作って活動しています。

    オフ会のような趣味の交流の場での自己紹介に使える「激辛部」の名刺を作りたいと思っています。しかも、一目で「激辛好き」がわかるような、インパクトのある「激辛」を表現した名刺が欲しいのですが、どんな感じにしたらいいでしょう。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    まず、今回は辛さの象徴であるトウガラシの赤を表現したかったので、全面を赤色にデザインしました。

    フォント(字体)によっても印象はかなり変わりますので、予めこちらでいくつかデザインの候補を作製しご提案しました。メールや電話でのやりとりは、通常いたしておりますが、お仕事場が近いということから、直接ご来店いただき、実際に用紙やデザインをご覧いただきました。その甲斐あって、短い時間でご意向にぴたりと合う名刺が出来上がりました。燃えるような赤に浮かびあがる黒く大きく力強い「激辛部」の文字。

    誰もが受け取られた瞬間に「激辛」を感じるのではないでしょうか。

    趣味や、本業のお仕事以外で使われる名刺にこそ、拘りたいという方が多くなりました。

    お客様のイメージにできるだけ近いデザインでお作りしたいと思います。

    ご来店いただければ、担当者と直接話しをしながら、用紙や印刷のサンプルを実際に見ていただくこともできますので、とことん拘りたい方は是非ご相談にお越しください。
  • 金ぴか名刺

    カメラマンA様

    お客様からのご依頼

    「金ピカの名刺を作りたいけど、できますか?」

    金色の名刺を作りたかったので、一度他の会社に頼んでみたのですが、出来上がったものを見て少しがっかりしてしまいました。もっと金が輝く名刺が欲しかったのに、あまりピカピカしていないんですよ。もっと金が輝くものを作りたいのです。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    A様はカメラマンというクリエイティブなお仕事柄、個性的で目立つ名刺をこれまでもお使いでした。今回は金色の名刺を作りたいということで、一旦他社様に注文されましたが、出来上がったものに少しがっかりされたとのこと。

    もっと金が輝くものをというご意向のため、弊社では、印刷で金を再現するのではなく、金色の用紙を使うことを先ずご提案。

    白いロゴの部分は、オンデマンド印刷で白いトナーを使用。裏面は白地に金の文字にしたいとのご要望でしたので、コストのかかる金箔ではなく、金色に近い色の上に、艶がでるクリアトナーをかけて印刷しました。

    この金の文字部分も、インクでただ印刷するよりも理想である輝く金に近付き、お気に召していただけたと思います!
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