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事例紹介

  • お客様のプライバシーにも配慮したオリジナル封筒

    株式会社カラットハウス様

    お客様からのご依頼

    「中が透けて見えない、オリジナルの封筒を作りたい。」

    マイナビ賃貸でおなじみのカラットハウス様。

    オリジナルの封筒を作りたいのですが、顧客情報など、中身が透けて見えることの無い、情報がしっかり護れるものをお願いしたいです。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    「見えない白」これは、BUSINESS名刺印刷所営業シギョウのイチオシ! の中が透けない用紙で作られた封筒です。この「見えない白」での作成をご提案しました。

    この封筒は、アイボリーとグレーの中間のような色が薄くかかっており、純白ではないので、その点が問題無ければ、厚みのある用紙を使用したり、中が見えないよう内側に地紋印刷を施すよりもコストを抑えながらお客様の大切な情報を護ることができます。

    「見えない白」に会社名などの情報を印刷し、中が透けて見えないオリジナルの封筒が完成しました。
  • ノベルティの栞

    ジュエリーブランド MARCO BICHEGO JAPAN様

    お客様からのご依頼

    「ブランドカラーの深みのあるブラウンという点を重視したノベルティを作りたい。」

    ブランドカラーである「深みのあるブラウン」という点を重視したノベルティを作りたいのですが、何か良いものはありませんか。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    MARCO BICEGO様のブランドカラーは深みのある茶色、「コーヒーブラウン」。

    その色を表現するノベルティということで、どんなものがいいか考えた結果、コーヒー豆の天然の色みでブラウンを表現する「コーヒーペーパー」に活版印刷でブランドロゴを施した栞をご提案しました。

    弊社の活版印刷部門「紙成屋」が、有名コーヒー店の集まるイベント「コーヒーコレクション」に出店した際、コーヒーと活版が融合してできることはないかという話がでました。そこで、ミルクペーパーという牛乳パックの再生紙を作る段階でコーヒー豆を混ぜてみたところ、他には無い深みのある茶色の紙が出来上がったのです。

    その紙にロゴを招待状と同じく活版で印刷し、こちらは金箔ではなく、ナチュラルな紙質に合わせてメジウムインキという透明なインクを使用したところ、独特の色みと風合いを持つ、素敵な栞が完成しました。

    「コーヒーペーパー」は南三陸の社会福祉事務所で製造しており、ハンディキャップを持つ方たちの社会参加の一端にもなっています。
  • MBJ開設1周年記念イベントへの顧客へのご招待状

    ジュエリーブランド MARCO BICEGO JAPAN様

    お客様からのご依頼

    「ブランドイメージにあった招待状を作りたい。」

    イタリアのジュエリーブランドMARCO BICEGO。日本法人MARCO BICEGO JAPAN設立1周年イベントの開催にあたり、顧客の方々への招待状の製作をお願いします。ブランドカラーである深みのあるブラウンで、きちんとしたものを作りたいと思っています。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    まず、ブランドのイメージにあう、深みのあるブラウンの用紙を選択し、貧弱な印象にならないよう、3枚合紙という3枚の紙を貼り合わせる方法で用紙に厚みを出しました。用紙に厚みがあると通常の印刷では印刷機に紙が通らない為、昔ながらの印刷方法、活版印刷での制作をご提案。ブランドロゴには、ブランドカラーに合う金の箔押しをしました。

    厚みのある用紙に活版印刷の凹凸、茶と金の色合いが独特の雰囲気を醸しだします。

    お客様が招待状を受け取られた瞬間から、イベントへの期待感を持っていただけるようなものがご提案できたのではないかと思っています。
  • 激辛名刺

    激辛部部長G様

    お客様からのご依頼

    「激辛好きがひと目で伝わるような名刺が欲しい。」

    料理レシピ投稿アプリ内で、「激辛部」というコミュニティを作って活動しています。

    オフ会のような趣味の交流の場での自己紹介に使える「激辛部」の名刺を作りたいと思っています。しかも、一目で「激辛好き」がわかるような、インパクトのある「激辛」を表現した名刺が欲しいのですが、どんな感じにしたらいいでしょう。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    まず、今回は辛さの象徴であるトウガラシの赤を表現したかったので、全面を赤色にデザインしました。

    フォント(字体)によっても印象はかなり変わりますので、予めこちらでいくつかデザインの候補を作製しご提案しました。メールや電話でのやりとりは、通常いたしておりますが、お仕事場が近いということから、直接ご来店いただき、実際に用紙やデザインをご覧いただきました。その甲斐あって、短い時間でご意向にぴたりと合う名刺が出来上がりました。燃えるような赤に浮かびあがる黒く大きく力強い「激辛部」の文字。

    誰もが受け取られた瞬間に「激辛」を感じるのではないでしょうか。

    趣味や、本業のお仕事以外で使われる名刺にこそ、拘りたいという方が多くなりました。

    お客様のイメージにできるだけ近いデザインでお作りしたいと思います。

    ご来店いただければ、担当者と直接話しをしながら、用紙や印刷のサンプルを実際に見ていただくこともできますので、とことん拘りたい方は是非ご相談にお越しください。
  • 金ぴか名刺

    カメラマンA様

    お客様からのご依頼

    「金ピカの名刺を作りたいけど、できますか?」

    金色の名刺を作りたかったので、一度他の会社に頼んでみたのですが、出来上がったものを見て少しがっかりしてしまいました。もっと金が輝く名刺が欲しかったのに、あまりピカピカしていないんですよ。もっと金が輝くものを作りたいのです。

    BUSINESS名刺印刷所の提案でこう解決しました!

    A様はカメラマンというクリエイティブなお仕事柄、個性的で目立つ名刺をこれまでもお使いでした。今回は金色の名刺を作りたいということで、一旦他社様に注文されましたが、出来上がったものに少しがっかりされたとのこと。

    もっと金が輝くものをというご意向のため、弊社では、印刷で金を再現するのではなく、金色の用紙を使うことを先ずご提案。

    白いロゴの部分は、オンデマンド印刷で白いトナーを使用。裏面は白地に金の文字にしたいとのご要望でしたので、コストのかかる金箔ではなく、金色に近い色の上に、艶がでるクリアトナーをかけて印刷しました。

    この金の文字部分も、インクでただ印刷するよりも理想である輝く金に近付き、お気に召していただけたと思います!
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